平成24年になってから初めての団行事「初詣・餅つき」を行いました。

お参り前にお清め

隊長に続いて参拝しました

みんなで集合写真

芝生で遊びました

渋谷14団発団当時(約35年前)の永井元団委員長が激励にいらしてくれました

お待ちかねの餅つき!

ローバーのお兄さんも奮闘しました

御年80歳の元団委員長もまだまだ!

んまい!

んまい!

団委員と保護者の方にも大勢お手伝いいただきました
平成24年になってから初めての団行事「初詣・餅つき」を行いました。

お参り前にお清め

隊長に続いて参拝しました

みんなで集合写真

芝生で遊びました

渋谷14団発団当時(約35年前)の永井元団委員長が激励にいらしてくれました

お待ちかねの餅つき!

ローバーのお兄さんも奮闘しました

御年80歳の元団委員長もまだまだ!

んまい!

んまい!

団委員と保護者の方にも大勢お手伝いいただきました
12/11(日)、ボーイスカウト渋谷14団のクリスマス会を初台青年館にて行いました。
冒頭のセレモニーではビーバー隊への入隊式を行いました。新しい仲間が2名増えました!
『火の用心の皆勤賞』表彰。
荒縄でクリスマスリース作り。
できたぞー。
リーダーpresents “霧のロンドン”
詳しいストーリーが気になる人は無名スカウトの善行 – Wikipediaを参照してください。
みんなでお昼ご飯。
プレゼント交換もやりました。
みんなで集合写真!

先日(11/27(日))の「親子のためのコミュニケーションコーチング」ワークショップは、安海副長のほかゲスト講師に元小学校教諭のコーチ・大石稜子さんをお招きして、保護者6名・団委員長・育成会長の出席で開催されました。
ボーイスカウトは「子供の自己効力感・自尊心を育てる活動である」と安海副長。 渋谷14団では、ビーバー・カブ各隊の「きまり」や「さだめ」の項目をバッジにして、 集会のたび、その日の目標とするバッジを子供たちに選んでもらい、つけさせています。 「自分で選ぶ」のがポイントです。 もしその目標に合わない行動をする子がいたら、「ビーバー(カブ)スカウトらしくないね」と声をかけるのです。 するとその子は、押し付けられたのではなく自分で選んだからこそ、自分で好ましい姿を考え始めます。 叱りつけて自尊心を損なうことなく、自分で考えて行動を修正できるように導いていくのです。 そして目標を達成できたら、褒めて認めて、「ぼくはできるんだ」という自己効力感を育てていきます。
家庭にも家族で守る目標やきまりがあるといいのです。 それが家訓であるとのことでした。
また大石さんからは、教師時代の実体験に基づく貴重なお話を伺い、子供にかける言葉一つで、子供は大きく変わるということがわかりました。
ほかにも脳の働きに基づく効果的な言葉の使い方や、体操なども学ぶうちにあっという間に時間が過ぎてしまいました。
気分で子供に接する態度が違ってしまったり、時間がなくて行動をせかしてしまったり、 、兄弟げんかをうまく仲裁できなかったり、自分の中の理想と比べてできないことを気にしてしまったり、・・・と悩み多き保護者の皆さんでしたが、講師のお二人のお話を伺い、また保護者同士での対話を通して、それぞれが解決の糸口を見つけたようです。
以下、参加者の感想です。
渋谷14団のコミュニケーションコーチング・ワークショップは、今後も継続して開催する予定です。
レポート: 吉野(団委員)